よくあるご質問


*スマホ・タブレット端末からも利用できますか?(各種講座、美姿勢・美脚マスター講座)

いずれの端末からでもご覧いただけます(ただし、画面が大きい方が詳細までよく見えます)


*動画の視聴はいつまでできますか?(各種講座、美姿勢美脚マスター講座)

基本的にずっと閲覧できますが、動画保存先でトラブルが起きた場合や、インストラクターが活動内容を変更する際には閲覧が終わることもございます。ご了承ください。

なお、講座はどれもご購入後、短期間で集中して身につけていただくことを想定して作成しております。いつまでも見られると思うと、見ないこともあるでしょう。ぜひ、早めにご視聴ください。

REQU商品...一度ご購入いただいた商品は、REQUにログインすればいつでも閲覧できます。

・美姿勢・美脚マスター講座...テキストはお受取後すぐにダウンロード・プリントアウトしてご活用ください。(テキストのURLは変更することがございます)


*実践者の体験談はありますか?

はい、たくさんの体験談やご感想をいただいており、随時ブログにて公開しております。美姿勢インストラクター新田仁美のメソッドは、たくさんの体験談により出来上がっております。日々いただく効果報告は、こちらよりご覧いただけます。


*運動が苦手です、痛いところがありますが、受講できますか? 

美姿勢・美脚は運動法ですので、お医者様に運動の許可をいただいた方のみご参加いただけます。

医療はマイナスをゼロにするもの、施術は筋肉を柔らかくするもの、美姿勢運動は歪んだ骨格を理想的な配置にするもの、その他ヨガやフィットネス、筋トレなどは、楽しみながら体を理想値にしていくものとイメージしてみてください。

運動といっても美姿勢メソッドはとても低負荷なので、運動が苦手な方、病院で異常なしと診断されたけれど不調がある方に、特にオススメの内容となっております。

また、昔の方法で痩せなくなったなど、一度、骨格・姿勢をリセットをした方が良い方にもオススメです。ダイエットを繰り返すごとに、弱いところ・痛いところが増えていきます。「もう運動や食事制限をしたくない!」という方のご参加もお待ちしております。



*産後ダイエットに使えますか?

美姿勢・美脚の体の使い方は、産後に関わらず、全ての基礎となります。

姿勢を整えた後で、シェイプアップ運動・筋力アップ・健康維持・ダンススキルアップ向上などを合わせてしていただくと効果が出やすいと言われます。

姿勢を整えるだけでも、動きやすくなり活動量が自然に増えた方、代謝が上がって脂肪燃焼を実感した方や、心も元気になった方、いつのまにか痩せていたという方もいらっしゃいます。



*受講を検討しています。相談窓口はありますか?

ご受講に関してご質問がある場合には、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。


*DVDや印刷物を送ってくれませんか?

申し訳ございません。インターネット配信のみとなっております。


*レッスンをしに◯◯県に来てくれませんか?オンラインだけじゃ理解できそうにないです。

申し訳ございません。オンライン上でのレッスンのみとなっております。

姿勢は、長年無意識で使ってきた体を根本から意識して変えていくという作業ですので、少々時間はかかります。そして、レッスン時間で得たものを日常で使えるようになることが重要です。手取り足取り毎回教えるより、自分でマスターできるようサポートさせていただきます。

解説を聞きながらメモを取っていただき、自分のメモを見ながら動くと理解できるという人が多いです。ぜひ、積極的なご参加をお待ちしております。


*動画に字幕はありますか?

申し訳ございません。音声のみとなっております。なるべく聞こえやすいよう音量の大きい動画をご用意しております。


*マットは要りますか?

あれば良いですが、床でもできます。ただし、ベット上など柔らかすぎる床はお避け下さい。


*ストレッチポールは安物でいいですか?(美姿勢マスター講座)

問題ありません。指定はしませんが、私のおすすめは【共和ゴム】さんの【アクシスフォーマー】【ソフトロングタイプ】もしくは【ハーフタイプ】です。ホームセンターなどで買えるものは潰れやすく形が変わりやすいのでご注意ください。※共和ゴムさんと我が社は一切取引なく、インストラクター個人が勝手に気に入ってオススメしているだけです。アクシスフォーマーソフトロングタイプはこちらから購入できます


*私は下半身デブなのが気になります。美姿勢マスター講座を受けずに、美脚マスター講座だけ受けたいのですが、かまいませんか?(美姿勢マスター講座、美脚マスター講座)

美脚理論は「上半身の引き上げ・足裏の使い方」にプラスして、膝・股関節の使い方を変えていきます。上半身の引き上げと足裏の使い方は美姿勢マスター講座で行います。これが分からないと、美脚マスター講座は理解できない内容となっておりますので、順番に受けていただくようお願いしております。


*オンラインでも出来るものなの?

インストラクターは、もともとフィットネスクラブのレッスンインストラクターです。毎日3本以上一度に50人の方に指導するような環境で、参加者様に一切触れずに口頭のみで指導する技術は鍛え上げられておリます。また、パーソナルレッスンの指導歴も長く、ボキャブラリーの積み上げがございます。マスター講座で配布するレジュメも充実しておりますので、安心してご参加いただければ幸いです。


*受講費の分割払いはできますか?(美姿勢マスター講座、美脚マスター講座)

クレジットカードにて決済していただき、その後ご自分で分割払いの手続きをカード会社にしていただけます。


*インストラクターに質問できますか?

各種SNSでのコメントへのお返事・ライブ配信・LINE・ブログの記事などでお返事をすることがありますが、確約できません。いただくご質問やお声はすべて、ありがたく目を通しております。

また、受講者様の理解度によっては「教えて」という要求に「ご自分でどう思いますか?」「ここを調べてみてください」等の返答をすることがございます(インストラクターは成長と理解を促すコーチングコーチでもあります)



*仕事を持つ身としては、なかなか参加できそうにありません(美姿勢マスター講座、美脚マスター講座)

マスター講座こそ、お忙しい方に身につけていただきたい内容です。短期間で集中して身につけば、あとは自分で歯磨きのように毎日簡単にできるようになるのがこのマスター講座の特徴です。ぜひお時間を少しだけ作っていただいて、集中してお取り組みいただき、ご自分で、簡単に効果的に永く、健康で美しい体づくりを出来るようになっていただけたらと思っております。


*インストラクター養成はしていませんか?

現在は養成しておりません。美姿勢・美脚メソッドは「体を変える結果が欲しい人」に多く支持されていますが、実は「身体の土台作り」の方法です。

このメソッドを使用して土台を築いたら、皆様それぞれが、ご自身の好きなこと(例:ヨガやピラティス等)に生かしていただけたらと思っております。

運動をする人には「運動習慣を維持したい人」「外出するきっかけが欲しい人」「仲間と楽しく過ごしたい人」などがいます。高齢社会となり、医療費が増大している中、一人一人が自分で健康を守る意識が大事ですが、インターネットの普及で実際に会う人とのつながりが薄れ、孤立化が進んでいる今、運動をキッカケに人をつなぐサークル等で指導できる人が必要です。そこに必要なのは、高度な姿勢指導技術ではなく安心・安全な場です。

インストラクターとして活動したい方は、ぜひ、美姿勢美脚メソッドで安全な身体の使い方を理解した上で、楽しく人と繋がれる一般的なエクササイズ法を合わせて習得するのをオススメします。


*講座情報はどこを見れば最新なの?

ブログが最新情報となっております。(ブログはこちら


*意識だけ美姿勢メソッドや、美マインドの師匠は誰ですか?

・ボディ面:エアロビクス、ステップエクササイズ、チェアエクササイズ、アクアエクササイズ、フィットネスフラダンス、某大手スポーツクラブのパッケージレッスン、健美操、A-yoga、STOTT PILATES、モデルウォーキングなどの指導から得たもの、また、武道、カイロプラクティック、その他様々な書籍から得た知恵を、インストラクター新田が独自にシンプリファイさせたものです。勉強した内容そのものよりも、現場やブログ上で頂くご質問に答えながら培ったものがほとんどです。

・マインド面:NLPマスタープラクティショナーコースにて学んだカウンセリング技術を、美容に転換させております。美を「女性として生きる土台固め」から考える理念を持っております。NLPの勉強は高額でパワーも必要なのですが、それ以外にも、どなたでも気軽に安価で受講できるものもありました。親や家族との関係性を見直して心の土台を築くもの(→こちら)ビジネスマインドや展開方法(→こちら)お金に関するもの(→こちら)などです。


*全国各地でのイベントレッスンは、もうやらないのですか?また、どこに行けば新田さんのレッスンを受けられますか?

申し訳ございません、全国各地でのイベントレッスンは期間限定での開催でした。そして私は、自社スタジオは開設しておりません。

企業様からの業務委託(レッスン依頼)をお受けすることはございますが、オンラインレッスンが主となります。

オンラインでは全国どこからでも、気軽に、ご自宅で皆様に美姿勢を学んでいただけますので、ぜひご活用ください。


*美姿勢・美脚マスター講座について、その他 細かいご質問へのお返事は →こちら(PDFファイル)